甲状腺機能の検査結果を電話で聞いて、、。

執筆者 | 6月 7, 2017

K子さんは、甲状腺機能低下症、その他の症状で通院されている。
先週、K子さん曰く「甲状腺の検査、久しぶりにしてみようかと思って行ってきました。」と。
そして、数日後、検査の結果を聞いた後、帰宅途中からか電話を下さった。
「さっき、病院行ってきたんですが、、。」
K子さんの声はいつになく興奮気味だった。
回復が思わしくない知らせのか、佳い知らせなのか、なんだかドキっとした。
「甲状腺、なんともないって、言われたんですよ、、!」
ああ、佳かった、、佳かったですね、、!
ホンマに佳かった。
K子さん、ずっとタオ療法を信じて熱心に通って来られてたので、ちょっと胸が熱くなった。
その夜、改めて、状況をメールで送って下さった。

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病院の先生が、「甲状腺はなんともない。」とサラッと仰った時に耳を疑い、

「正常値ってことですか!?」と何回も問い詰めてしまいました。

あまりにも嬉しくて金づちで殴られたような精神的ショックを受け、

反動でさっき少し発熱しました(苦笑)

両親にも早速報告したらとても喜んでくれました。

 

本当にありがとうございました。