快晴に恵まれた3日、世界から争いを無くしたい、パレスチナやバングラデシュのラカイン族の人々の笑顔が見たい、

そんなイベント、アースキャラバン京都が梅小路公園で開催された。

何故か、アースキャラバン会場は、気が軽く心地よい。これは五月晴れのせいだけではないと思う。

何故だろ?、多分、出店者さん全員の方がアースキャラバンの主旨に賛同なさり売り上げの50%をチャリティして下さっている、からだと思う。

売り上げの50%をチャリティーするイベントなんて他にないかもしれない、。

もしかしたら、儲けは、0円になることだってある。

それでも、365日のうち2日間だけは、利益なしでも、チャリティーしたい、そんな思いを持ってる人がいる

                                                                                                                                            

傷つき泣いてる子供達や困ってる人々の笑顔見たい、そのために自分に出来ることをする。

利他の行動をしている時の人の気は強くて軽く、そして輝いている。